「暗い部屋から明るい部屋へ」(イザヤ6章1節〜8節) ( 7.13/2026 )
「互いに呼び交わしていた。『聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主、その栄光は全地に満ちている。』」(3節)
'They were calling out to one another. They were saying “Holy holy holy is the Lord who rules over all. The whole earth is full of his glory.”`.(Isaiah 6:3)

1.セラフィムは神を礼拝し神を喜ばせていました。

2.セラフィムの礼拝を見たイザヤは、自分は滅びると感じました。しかし、セラフィムは祭壇から燃える炭(焔)を携えてイザヤに下り、咎を取り除き、罪を赦してくださいました。

3.主は「だれを、わたしは遣わそう。だれが、われわれのために行くだろうか。」と尋ねてくださり、イザヤは「ここに私がおります。私を遣わしてください。」と答えました。

そして、イザヤの人生もセラフィムと同じように主(神)をほめたたえるために用いられました。
このセラフィムが礼拝していたお方は主イエス様です。
ヨハネ5章39節40節(新約187頁)「その聖書は、わたしについて証ししているのです。」
あなたの人生も神をお喜ばせするために、おささげされませんか。あなたも神のセラフィムになりませんか。そのとき、あなたの心も必ず主イエス様によって明るくされます。

私たちの人生はセラフィムのように、神だけをほめたたえお仕えし人々に(私は滅びる)と感じさせるような歩みとなっているでしょうか。

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