「みことばに生きる幸いな人たち」(マタイ4章1節〜4節) ( 10.4/2026 )
「あなたの子らはみな主に教を受け、あなたの子たちは大いに栄える。」(イザヤ書54章13節、口語訳)
'I will teach all your children. And they will enjoy great peace.`(Isaiah 54:13)

1,荒野と思える時にサタンは語りかけて来ます。(人生に聞こえてくるのは神の声だけではありません。)

2,みことばに生きる人は幸いな人(仕事を辞め、遠くから犠牲を払って主を礼拝すること)

3,信仰生活 とは戦い 狭い門 見出す者は少ない、わずかです。(マタイ7章13節から14節)

4,誘惑に遭ったから、困難があるから、試練があるからだめなのではない、どうすれば勝てるのかを主は語っておられます。

5,まことの羊飼いイエス様の声を聞くこと ヨハネ10章4節 本当に大切なものは神のことば 人はパンだけで生きるのではありません。

6,もしも主イエス様との出会い(ヨハネ2章1節〜11節、マタイ8章23節〜27節)がないならお金や名誉に振り回されます。けれどもイエス様が居てくださるので、大丈夫なのです。

7.優先順位を決めること 神との交わりを第一にすること

8,もし、神との関係が回復しないまま祝福されたら、人は再び罪に沈んでしまいます。

9.ですから、主の栄光のためにだけ生きること ピリピ1章20節21節


では、なぜ、みことばが重要なのでしょうか。

1.神そのものだから 神の口から出る一つ一つのことば(マタイ4章4節)

2,いつまでも変わらないから。 マタイ24章35節

3,力があるから 全宇宙が従います。おことばだけで十分です。マタイ8章8節

4.家族、子どもも救われるから 使徒の働き16章31節

もしもあなたが、わたしの息子の救いは諦めましたと言うなら
イエス様に対して【              】
と言ってしまっているということです。

5.家族と共に主に仕えるため ヨシュア24章15節

6.ここにイエス様が居てくださるから 御霊が信仰希望愛(1コリント13章13節)を根付かせてくださいます。たとえ、目の前はエゼキエル37章2節の干からびた骨の山であっても。イエス様が私たちの罪を赦し、主イエス様は地獄から天国の生活に彼を信じる者たちを移してくださるのです。
(参考;油山シャロームチャペル 横田武幸牧師の説教)

TOP